株式会社 H.K.S

REGISTRATION SYSTEM登録制度

登録制度

登録だけでももちろん可能です。お気軽にお問い合わせください。ご登録お待ちしております。
求人応募をした求人の定員が埋まってしまっても、代わりに他の現場のお仕事ご紹介しますので、ご安心下さい。
外国人の方のお仕事もあります。外国語の話せるスタッフがおりますので日本語があまりわからなくても大丈夫です。
送迎があるお仕事もありますのでお気軽にお問い合わせください。
パートタイムのお仕事もあります。6.5時間,5時間,3時間と短時間のパートさん大募集中です!!お子さんをお持ちのママさんも気軽にお仕事していただけます。
夜勤の仕事もございます。お問い合わせください。
もし、仕事が切れてしまっても、次のお仕事をご紹介しますので安心して働いて頂けます!
免許などお持ちでない場合は現地での面接も可能です。

登録制度
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WELFARE福利厚生

社会保険・年金
研修期間終了後に社会保険・年金に加入頂けます。
雇用保険
入社月から加入頂けます。
無期雇用
弊社は就業期間を定めない【無期雇用】の為、安心して働いて頂けます。
有給休暇
当社規定による。
福利厚生福利厚生

教育訓練計画

01新規採用訓練

1年目2h

  • 派遣労働者として最初に知っておくべき基礎的事項を学びます。
  • 派遣制度の基礎知識(派遣法、派遣方針、派遣と請負の違い等派遣就業に関する基本)
  • 製造業基礎知識(工場内ルール、作業服等の着用、製品・部品取扱い、品質管理方法、工具の取扱い、電気・機械工学基礎、食品衛生管理基礎、作業手順書の見方)

02マシンオペレーション訓練

1年目4h

  • マージンオペレーターとしての基本を学ぶ機械加工・機械構造・機械操作の基礎、材料の基礎、材料の種類と補充、製品搬送ルール、作業手順の取得、業務日報の書き方、機械の清掃、工具類の整理

2年目4h

  • 担当するマシンオペレーションを1人で遂行できるレベルになる自動機械・工作機械の操作運転の取得、製品変更時の部品切り替え、日常のトラブル復帰、トラブル時の簡単な部品交換、定期的なメンテナンスの習得、作業員に対する作業指示

3年目2h

  • マシンオペレーションのレベルアップを図るマシン故障時の原因追究や対応方法、機械の保全の目的と考え方、機械仕様書の見方、生産管理の基礎と応用、作業員への指導方法や仕事の割り振り、1,2年目の再教育

03製品品質検査訓練

1年目4h

  • 製品検査員としての基本を学ぶ検査員としての基本(心構え、服装、役割)、標準検査動作の取得(製品の取扱い、目の動かし方、手の動かし方、動作のスピード,リズム)、不良項目等を限度基準見本(写真、図)を使用して習得、検査精度を維持をする方法(検査環境、疲労による影響、適切な姿勢等)

2年目4h

  • 担当する製品検査を1人で遂行できるレベルになる検査マニュアルによる手順の習得、検査器具,測定器具の取扱いや設定方法、外観(変色、傷、異物混入)の目視検査による判定方法、不良品サンプルを使用しての合否判底、時間設定をして検査作動のスピード・リズムの習得、見逃し等の検査漏れチェック表の作成、検査基準,規格仕様書の見方

3年目2h

  • 検査員としてのレベルアップを図る不良品の手直し方法、不良品発生の原因分析,改善,抜き取り検査の取得、外観検査の課題と品質管理(後工程への流出、検査体制,検査項目の改善)、外観検査におけるばらつきの問題と対策、1,2年目の再教育

04ラインリーダー就任研修

2年目4h

  • ラインリーダーとしての基本を学ぶリーダーとしての意識の醸成と責任感の確立
    (仕事に対する目的意識、業務指示,命令の理解、業務の完遂、課題の発見,取り組み、作業手順の遵守、職場ルールの理解)
  • 現場関係者との連携(作業員,他部署に対し正確に報・連・相を実践、自身の意見,主張の説明スキル習得、情報の共有化、非常時の連絡体制)

3年目6h

  • 製造現場において作業員の指導命令者として任務を遂行できるレベルになる作業管理(作業方法,手順設定,作業中の監督,指示、現場での作業教育、生産目標設定、人員配置の決定,変更、日常トラブル処理、報告書類の作成,伝達、消耗品,工具の調達)
  • 工程管理(作業日程計画、作業進捗管理、作業工程改善、生産会議への出席)
  • 品質管理(マニュアルに基づく正確な品質確認、品質改善活動、異常の発見,報告、異常発見後の処理手順)

05職場統括責任者研修

4年目8h

  • 製造現場において統括責任者として任務を遂行できるレベルになる
  • 管理監督者(全工程の作業目的の理解、生産目標の設定、作業手順の決定,作成、適正な人員配置,変更、指導,教育の方法、指導,教育の改善、監督,指示の方法)
  • 設備管理(日常の設備の点検,保全、設備異常時の対応)
  • 原価管理(原価計算基準の理解、原価目標設定、原価低減の方法)
  • 労務管理(労働基準法等関係法令の理解、入退社手続き、勤怠管理、職員のモチベーション向上、チームワーク向上、組織目標の設定,取り組み、リーダーサポート、苦情処理等)
  • その他(マネジメント、人材育成、コンプライアンス、労働災害防止)